コンテンツサマリー
DataMan 390 シリーズリーダー設定、使用、製品仕様の詳細については、DataMan 390 シリーズリファレンスマニュアルをダウンロードしてください。
目次
- 法律上の注意
- 注意事項
- シンボル
- 目次
使用を開始するには
- DataMan 390 シリーズについて
- サポートドキュメント
- アクセサリ
- レンズ
- レンズカバー
- 取り付けブラケット
- ケーブル
- 外部ライト
- 一体型ライトおよびアクセサリ
- レンズ、リーダー、ライトの互換性
- DataMan 390 シリーズシステム
DataManリーダーのセットアップ
- 各部の名称
- 寸法
- DataMan 390 リーダーのみ
- HPIT 搭載 DataMan 390
- DataMan 390、45 mm レンズカバー付き
- DataMan 390、標準ライト付き
- HPIA搭載DataMan 390
- レンズとライトの取り付け
- レンズカバー付きCマウントレンズの取り付け
- HPITによる高速リキッドレンズの取り付け
- HPIAのインストール
- 視野および読み取り距離
- DM394の読み取り距離及び視野
- DM395の読取距離及び視野
- リーダの取り付け
- 取り付けブラケット (BKT-INS-01)
- ピボットブラケットによる取り付け
- 接続オプション
- イーサネットケーブルの接続
- 電源と I/O ブレークアウトケーブルの接続
- USB経由でDataMan 390リーダーを使用する
DataManリーダーの使用
- DataMan WebUIに接続
- DataMan Setupツールのインストール
- トリガの種類
- 外部トリガ
- 工業用プロトコル
仕様
- DataMan 390 シリーズリーダー
- DataMan 390 シリーズ リーダー 画像センサ
- 照明のオプション
- LED およびレーザーの波長
- 画像取り込みトリガ入力
- 高速出力
- 高速出力配線
- Ethernetケーブル
- ブレークアウトケーブル
- 電源およびI/Oブレークアウトケーブル(CCB-M12x12Fy-xx)
- 電源およびI/Oブレークアウトケーブル(CCBL-05-01)
- 電源およびI/Oブレークアウトケーブル(CCB-PWRIO-xx)
クリーニングとメンテナンス
- 筐体をクリーニングする
- リーダー 画像センサ ウィンドウのクリーニング
- リーダー レンズカバーのクリーニング
規制および適合性
- 中国RoHS(中国RoHSコンプライアンス情報)
- 欧州共同体ユーザ